ある日、友人が「猫が帰ってこない」と言ってパニックになっていた。
不安なまま数日過ごしたが、気の毒なことに猫は交通事故にあって死んでしまったそうだ。
そんな話を聞くと、他人事ではいられない。
ペットの行動の自由は尊重してあげたいが、
何かあっても、動物は家に電話を一本入れることもできないし、
親切な人が迷子の猫を保護してくれても住所を教えてくれるわけもなし、
まさに「おうちを聞いてもわからない」のだ。
そんな不安をお持ちの方にプレスブログから耳寄りな情報が!
ペットのための電話番号「
ワンにゃんバー」は、
「
050あんしんナンバー」をペットの迷子の予防対策として利用できます。
050から始まる11桁の電話番号をペットの迷子札に印字しておくことで、
ワンにゃんバーにかかってきた着信を指定する電話番号または留守番電話に接続。
接続先は、PC、ケータイのホームページで簡単に設定できるので、
ケータイ、自宅の電話番号など、その時々で都合のいい電話番号に接続を切り替え可能です。
留守番電話設定にしていても、着信があればメールでお知らせしてくれるので、
留守電チェックが遅くなって・・・というようなこともありません。
プライベートの番号が不特定多数の人の目に付くリスクも避けられます。
さらに、
2010年1月28日(木)から4月30日までのキャンペーン期間中に新規契約をすると、
ペットの名前と
ワンにゃんバーが印字されたペットタグがもれなくもらえます。
デザインはなんと100種類から、金具は6種類の中からお好きなものを!
直径2.5cmの小ぶりのタグなので、ペットのチャームとしても充分オシャレです。
この
ワンにゃんバー、プライベートの電話番号を
不特定多数の人の目に付くようなところで公開する必要がないので、
飲み会の幹事をするときなんかも使えそう。
特に、結婚式の二次会・三次会など、知らない人もたくさんいるような場面では、
プライベートの携帯番号を公開するのはちょっと抵抗があるし、
かといって確実な連絡先がないと不便でしょうがない。
そんな時に
ワンにゃんバーの「
050あんしんナンバー」を伝えておけば、
留守電でもリアルタイムで対応できるので便利そうだ。
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